体の脱保湿開始後のアレルギー

  • 2017.08.03 Thursday
  • 15:07

JUGEMテーマ:アレルギー

 

アレルギーのある食べ物を摂取しないと、痒さはもちろん肌の状態も良いです。

今回脱保湿を実行して、肌に何も塗らない状態だと少しの変化でもはっきり分かるようになりましたひらめき

 

最近暑くなってきたので、さっぱりしたものが食べたくなってきましたstar

そこで、ずっと食べることができなかった青じそをもう食べても反応しないかもしれないと思って食べてみました。

最初は太巻きの中に入れて。

すると、痒さがこないき

おっ☆いけるかもき

次は3日後、丼の上に大き目の葉1枚を細切りにしてDocomo102

 

…ん…2時間後…

か…痒いーおい

唇が尋常じゃないくらい痒い!

それに熱持ってる!

腫れはしなかったものの久しぶりに痒かった。

耳も痒い!

その痒さは3時間くらいしたら少し治まりました笑

 

次の日の朝起きると…

顔が痒いーおい

唇も乾燥して痒い!

膝の上から太ももにかけても痒い。

しかも3つくらい虫刺されのような脹らみがkyu

なんか脛や腰の肌が乾燥している。

顔の乾燥は明らかにいつもよりひどかったです。

顎にはニキビが3個くらいできて痛痒かったですショボン

 

調子に乗るとダメですね…_| ̄|○

調べてみると、青じそは抗菌作用があってアレルギーを抑えてくれる作用もあるとか書いてありましたけど、人によるってことですね。

特に遅延型食物アレルギーをもっている人はそういう成分が良い方向に向かうわけではないってことを改めて思い知りました。

 

保湿をしないと食物アレルギー反応が直結して肌に出てくるのが分かるようになりました。

保湿をしていると紛らわされていたことが、直に実感する。

保湿剤は使いようだと思いました。

合わないものを摂取してしまったり、ストレスで免疫力が低下している時なんかは肌が乾燥してしまうので、その時は一時的に保湿

した方がいいかなとひらめき

紛らわすことができるならそうする方がいいかなと。

 

でも逆に、分かりやすくなったということは、合わないものの判別がつきやすくなったとも言えますよね。

まあでも緩くやれる時は緩くやるほうがストレスがかからなくていいですね。

保湿するかどうかと体の洗い方は様子を見ながら緩くやろうと思いますheart

今のところ、体は保湿しなくても過ごせているのでこのままいこうと思います。

季節が変わればまた変わるかもしれませんうさこ